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1 件中、 1 件目
【図書】 コロナ禍、誰が何を伝えたか
野口 範子 編著 -- 東京化学同人 -- 2026.3 -- 498.6
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所蔵
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資料コード
請求記号
所蔵館
所蔵場所
資料区分
状態
106973373
/498.6/382/
県立図書館
一般開架
和書
貸出中
状態の表記について
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図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。
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資料詳細
詳細切替
タイトル
コロナ禍、誰が何を伝えたか
著者
野口 範子 編著
,
桝 太一 編著
,
元村 有希子 編著
,
渡辺 政隆 編著
出版者
東京 東京化学同人
出版年
2026.3
ページ数
5,210,10p
大きさ
19cm
書誌年譜年表
コロナ禍,おもな出来事:巻末p1~10
一般件名
新型コロナウイルス感染症
,
科学ジャーナリズム
,
マス コミュニケーション
NDC分類
498.6
内容紹介
医療・研究の現場から、テレビ、新聞、SNSまで、専門家の知見は、どのように社会へ届いたのか。コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、科学と社会のあいだで生じたすれ違いと、その背景を描き出す。
ISBN
4-8079-2085-3
ISBN13桁
978-4-8079-2085-3
定価
¥2400
本体価格
¥2400
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
テレビ報道はどう立ち向かったか
庭野 めぐみ 述
1-20
臨床医のテレビ奮戦記
松本 哲哉 述
21-36
ソーシャルメディアの顔になる
忽那 賢志 述
43-60
情報空間のファクトチェック
藤村 厚夫 述
61-81
新聞はどう立ち向かったか
田中 泰義 述
83-99
専門家会議の情報発信
武藤 香織 述
105-131
ウイルス研究の最前線から
河岡 義裕 述
133-148
専門家はどう立ち向かったか
押谷 仁 述
149-179
パンデミック時のサイエンスコミュニケーション
野口 範子 ほか述
183-205
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