資料詳細

松浦 律子 著 -- 吉川弘文館 -- 2026.3 -- 453.021

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106967169 /453/158/ 県立図書館 一般開架 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 地震災害と地震学
副書名 被害・観測・研究の1400年
著者 松浦 律子 著  
出版者 東京  吉川弘文館
出版年 2026.3
ページ数 5,231p
大きさ 22cm
書誌年譜年表 文献:p216~222
一般件名 地震学-歴史 , 地震災害-歴史
NDC分類 453.021
内容紹介 1880年、世界初の地震学会が結成され、独特の展開を辿ってきた日本の地震学。有史以来の地震と人との関わりを、理学の視点を中心に海外の研究も織り交ぜ、歴史的に振り返る。津波被害や原発関連のコラムも収録。
ISBN 4-642-01676-6
ISBN13桁 978-4-642-01676-6
定価 ¥3800
本体価格 ¥3800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
阪神淡路大震災の発生 p150~153