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アネット・バイアー [著] -- 法政大学出版局 -- 2025.5 -- 150.4

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106931074 /150.4/69/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 心が共有しているもの
副書名 アネット・バイアー著述集
叢書名 叢書・ウニベルシタス
著者 アネット・バイアー [著] , 竹山 重光 訳 , 品川 哲彦 訳 , 平出 喜代恵 訳  
出版者 東京  法政大学出版局
出版年 2025.5
ページ数 6,281,41,12p
大きさ 20cm
並列タイトル THE COMMONS OF THE MIND
書誌年譜年表 文献:巻末p33~41
一般件名 倫理学
NDC分類 150.4
内容紹介 キャロル・ギリガン以降のケアの倫理とフェミニズム、信頼論の議論において、1980年代以降に無視できない論点を提示したアネット・バイアー。その主著である表題作と、関連する古典的な論文3本を収録。訳者解説を付す。
ISBN 4-588-01182-5
ISBN13桁 978-4-588-01182-5
定価 ¥4100
本体価格 ¥4100

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
心が共有しているもの 1-128
正義よりもっと多くのものが必要である 129-153
女たちは道徳理論に何を欲するか 155-185
信頼と信頼に背反するもの 187-251