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宮内 洋 著 -- 北大路書房 -- 2024.5 -- 361

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106925118 /361/504/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル <生活-文脈>理解のすすめ
副書名 他者と生きる日常生活に向けて
著者 宮内 洋 著 , 松宮 朝 著 , 新藤 慶 著 , 打越 正行 著  
出版者 京都  北大路書房
出版年 2024.5
ページ数 18,176,6p
大きさ 19cm
書誌年譜年表 文献:巻末p1~6
一般件名 社会学
NDC分類 361
内容紹介 生身の身体を伴った、生活する人間を、同じく、生活する人間が理解するとはどういうことか? 地域社会を這いずり回る4人の研究者が、乳幼児期の食、青年期の労働、成人期の政治行動、老年期の孤独・孤立をとおして考える。
ISBN 4-7628-3254-3
ISBN13桁 978-4-7628-3254-3
定価 ¥2700
本体価格 ¥2700

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
乳幼児期の食をとおして考える<生活-文脈>理解 宮内 洋 著 1-27
青年期の労働をとおして考える<生活-文脈>理解 打越 正行 著 29-80
成人期の政治行動をとおして考える<生活-文脈>理解 新藤 慶 著 81-119
老年期の孤独・孤立をとおして考える<生活-文脈>理解 松宮 朝 著 121-155
<生活-文脈>理解の視点から永山則夫の「転職」を再考する 宮内 洋 著 157-172