資料詳細

南田 勝也 編著 -- 青弓社 -- 2025.3 -- 764.7

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106922701 /764.7/429/ 県立図書館 一般開架 和書 貸出中
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル ライブミュージックの社会学
著者 南田 勝也 編著  
出版者 東京  青弓社
出版年 2025.3
ページ数 244p
大きさ 21cm
一般件名 軽音楽 , 音楽会
NDC分類 764.7
内容紹介 コロナ禍での混乱・停滞を経てもなお、ライブミュージックは音楽文化や流行を力強く牽引し、現代社会のポピュラー音楽シーンでの存在感を増している。ライブミュージックを多角的に考察し、音楽文化の現在地を活写する。
ISBN 4-7872-3553-4
ISBN13桁 978-4-7872-3553-4
定価 ¥3000
本体価格 ¥3000

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ライブミュージックの現況 南田 勝也 著 11-16
コンサート・パフォーマンスの歴史 宮本 直美 著 18-38
PA実践の文化史 忠 聡太 著 39-70
ライブパフォーマンスの半世紀 南田 勝也 著 71-94
巨大化するライブ産業 永井 純一 著 95-119
ライブハウス店長の生活史 生井 達也 著 122-144
K-POPライブとファン 吉光 正絵 著 145-168
3DCGライブの行方 南田 勝也 ほか著 169-188
推し活への唯物論的アプローチ 阿部 真大 著 189-206
配信ライブの快楽と不満 木島 由晶 著 207-224
ライブが存在感を増した社会背景 南田 勝也 著 225-244