資料詳細

遠藤 泰弘 編 -- 国際書院 -- 2025.1 -- 320.4

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106922123 /320.4/156/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 革命と戦争
叢書名 法文化叢書
著者 遠藤 泰弘 編 , 坂井 大輔 編  
出版者 東京  国際書院
出版年 2025.1
ページ数 260p
大きさ 21cm
一般件名 法律学 , 革命 , 戦争
NDC分類 320.4
内容紹介 革命と戦争の関係は実に多岐にわたり、容易には理解し得ないものである。日欧の革命論を多角的に検討する。2023年10月に開催された法文化学会研究大会の成果を纏めた一冊。
ISBN 4-87791-331-1
ISBN13桁 978-4-87791-331-1
定価 ¥3800
本体価格 ¥3800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ヨーロッパ法史における三つの革命と戦争の法 山内 進 著 13-63
近世後期ドイツにおける「自然法的」軍法論 北谷 昌大 著 65-97
革命前夜のドイツにおける軍人の常備軍論 鈴木 直志 著 99-121
非常事態の法的規制 遠藤 泰弘 著 123-138
上杉慎吉の懊悩 坂井 大輔 著 139-160
昭和戦前期における「国体憲法学派」再考 大和 友紀弘 著 161-200
憲法を支えるもの 荒邦 啓介 著 201-217
「戦後法学」のなかの「革命」 出口 雄一 著 219-253