資料詳細

井手口 彰典 編著 -- 春秋社 -- 2024.11 -- 762.1

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106903875 /762.1/228/ 県立図書館 一般開架 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 新しい音楽が息づくとき
副書名 一〇〇年前の日本のざわめきを読む
叢書名 春秋社音楽学叢書
著者 井手口 彰典 編著 , 山本 美紀 編著  
出版者 東京  春秋社
出版年 2024.11
ページ数 9,244,8p
大きさ 20cm
書誌年譜年表 文献:巻末p1~8
一般件名 音楽-日本
NDC分類 762.1
内容紹介 西洋の模倣を脱しつつあった時代、ひとびとは音楽とどう向き合ってきたのか。大正後期から昭和初期、1920~30年代の音楽実践を種々の事例から検証し、創造性にあふれる多様なせめぎ合いの過程を描く。
ISBN 4-393-93054-0
ISBN13桁 978-4-393-93054-0
定価 ¥2800
本体価格 ¥2800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
宝塚音楽歌劇学校にて 根岸 一美 著 p11~13
神戸女学院にて 根岸 一美 著 p13~23
港町神戸の外来文化と伝統文化 生島 美紀子 著 p32~39
神戸出身のチェリスト一柳信二が開いた、近現代フランス派演奏の扉 佐谷 記世 著 p66~70