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森川 正之 編 -- 東京大学出版会 -- 2024.3 -- 332.107

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106871700 /332.1/1112/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル コロナ危機後の日本経済と政策課題
著者 森川 正之 編  
出版者 東京  東京大学出版会
出版年 2024.3
ページ数 5,271p
大きさ 22cm
並列タイトル The Japanese economy and policy : challenges in the post COVID-19 era
一般件名 日本-経済 , 経済政策-日本 , 新型コロナウイルス感染症
NDC分類 332.107
内容紹介 コロナ危機、米中対立、ロシアのウクライナ侵攻、気候変動問題など、経済社会を揺るがす事象が続いている。コロナ禍の経験と教訓を踏まえ、日本経済が抱える課題を9つの分野から概観し、エビデンスに基づく政策を提言する。
ISBN 4-13-040315-3
ISBN13桁 978-4-13-040315-3
定価 ¥4500
本体価格 ¥4500

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
新型コロナと日本経済 森川 正之 著 1-28
政策決定プロセスについてのコロナ禍の教訓 小林 慶一郎 著 29-53
コロナ危機を経て変容した国際貿易・海外直接投資 冨浦 英一 著 55-73
地域経済と地域産業政策の課題 浜口 伸明 著 75-96
日本産業のイノベーション能力 長岡 貞男 著 97-125
持続可能な経済社会形成に向けた新たな産業政策の論点 大橋 弘 著 127-158
日本の潜在成長率向上に何が必要か 深尾 京司 著 159-188
コロナ下で日本の働き方はいかに変わったか 鶴 光太郎 著 189-210
イノベーション・エコシステムの構築に向けた異分野融合研究 矢野 誠 著 211-237
EBPMをめぐる研究者と政策担当者の間のギャップ 川口 大司 著 239-263