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1 件中、 1 件目
【図書】 情報可視化入門 人の視覚とデータの表現手法
三末 和男 著 -- 森北出版 -- 2021.5 -- 007.6
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所蔵
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資料コード
請求記号
所蔵館
所蔵場所
資料区分
状態
106697907
/007.6/1109/
県立図書館
一般開架
和書
在
状態の表記について
在:「所蔵場所」にあります。
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図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。
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資料詳細
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タイトル
情報可視化入門
副書名
人の視覚とデータの表現手法
著者
三末 和男 著
出版者
東京 森北出版
出版年
2021.5
ページ数
6,215p
大きさ
22cm
書誌年譜年表
文献:p205~210
一般件名
情報処理
,
可視化技術
NDC分類
007.6
内容紹介
プレゼンテーション、情報探索/モニタリング、データ分析に必須となる「情報可視化」の基礎と、人の視覚特性に基づいたデータの表現手法を体系的に解説する。各章末に演習問題も収録。筑波大学の講義内容を書籍化。
ISBN
4-627-85591-5
ISBN13桁
978-4-627-85591-5
定価
¥3200
本体価格
¥3200
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目次
第1章 情報可視化の概観
1.1可視化と視覚的表現
1.2視覚的に表現することの意義
1.3可視化に関連する概念
1.4情報可視化の目的
1.5視覚的表現を用いる作業
1.6可視化処理の参照モデル
演習課題
第2章 視覚の性質
2.1視覚の仕組み
2.2前注意的処理
2.3ゲシュタルトの法則
演習課題
第3章 色
3.1目の構造と色覚
3.2色の見え方の性質
コラム:色空間
演習課題
第4章 データ
4.1値に着目したデータの分類
4.2構造に着目したデータの分類
4.3生データ
4.4データ変換
演習課題
第5章 値の表現手法
5.1値の表現の基本方針
5.2名義データの表現手法
5.3順序データの表現手法
5.4量的逐次データの表現手法
5.5量的分岐データの表現手法
5.6視覚変数の表現力
演習課題
第6章 関係の表現手法
6.1関係の表現の基本手法
6.2慣習による意味
6,3関係の付加情報の表し方
6,4関係の表現による値の表現
6.5関係の表現によるデータ構造の表現
演習課題
第7章 視覚的表現
7.1視覚的表現が備えるべき性質
7.2視覚的表現の構成
7.3表現系
7.4よい視覚的表現
コラム:3段階の説明
演習課題
第8章 多変量量的データの表現手法
8.11変量データの表現手法
8.22変量データの表現手法
8.33変量データの表現手法
8.43変量以上の量的データを表現する際の問題
8.5次元削減の利用
8.6非直交座標系の利用
8.7複数ビュー
8.8グリフ
8.9量的データをキーとする組の表現手法
8.10質的データが混在する場合の対処
コラム:アトミック可視化とアグリゲート可視化
演習課題
第9章 多変量質的データの表現手法
9.1多変量質的データをそのまま表現する手法
9.21変量質的データをキーとする組の表現手法
9.32変量質的データをキーとする組の表現手法
9.4多変量質的データをキーとする組の表現手法
コラム:値の範囲の巨大なデータの表現
演習課題
第10章 集合の表現手法
10.1質的データと集合
10.2領域系による集合の表現手法
10.3連結系による集合の表現手法
10.4整列系による集合の表現手法
10.5要素への一つ以上の色の割り当て
演習課題
第11章 ネットワークの表現手法
11.1グラフ
11.2連結系によるグラフの表現手法
11.3連結系における視覚的混雑を回避する技術
11.4整列系によるグラフの表現手法
11.5複合系によるグラフの表現手法
演習課題
第12章 階層データの表現手法
12.1根付き木
12.2準座標系による根付き木の表現手法
12.3整列系による根付き木の表現手法
12.4連結系による根付き木の表現手法
12.5領域系による根付き木の表現手法
12.6複合系による根付き木の表現手法
演習課題
第13章 地理データの表現手法
13.1地理データとその基本的な表現
13.2地点をキーとする質的データの表現手法
13.3地点をキーとする量的データの表現手法
13.4領域をキーとする質的データの表現手法
13.5領域をキーとする量的データの表現手法
13.62地点をキーとするデータの表現手法
演習課題
第14章 時刻データの表現手法
14.1時刻データとその基本的な表現
14.2時刻データとしての順序データの表現手法
14.3線形性に着目した多変量時刻データの表現手法
14.4線形性に着目した時刻をキーとするデータの表現手法
14.5線形性に着目し連続性を強調した時刻データの表現手法
14.6周期性に着目した時刻データの表現手法
14.7線形性と周期性の両方に着目した時刻データの表現手法
演習課題
第15章 動的データの表現手法
15.1動的データとその基本的な表現
15.2アニメーションの利用
15.3複数ビューの利用
15.42.5次元表現の利用
15.51.5次元表現の利用
15.6時間次元の埋め込み
コラム:比較のための可視化
演習課題
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