資料詳細

橘川 武郎 著 -- 名古屋大学出版会 -- 2021.2 -- 540.921

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106678634 /540.9/204/ 県立図書館 一般開架 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 災後日本の電力業
副書名 歴史的転換点をこえて
著者 橘川 武郎 著  
出版者 名古屋  名古屋大学出版会
出版年 2021.2
ページ数 5,235p
大きさ 22cm
内容細目注記 文献:p213~215
一般件名 電気事業-日本 , 東日本大震災(2011) , 福島第一原子力発電所事故(2011)
NDC分類 540.921
内容紹介 日本電力業の姿を根底から変えた東日本大震災と原発事故。福島への補償から電源エネルギー構成の再編、10電力体制の終焉まで、政策と経営戦略を包括的に検討し、原発事故前後25年の実態を解明。電力業再生への道筋を示す。
ISBN 4-8158-1015-3
ISBN13桁 978-4-8158-1015-3
定価 ¥4500
本体価格 ¥4500

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 歴史的転換への道
第1章 電力小売部分自由化の時代
第2章 東京電力・福島第一原子力発電所事故と原子力安全・保安院
第3章 電力小売全面自由化の時代
終章 歴史的転換の先にあるもの