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川島 令三 著 -- 草思社 -- 2019.1 -- 686.216

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106541550 /686.2/587/2 県立図書館 一般開架 和書 貸出中
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タイトル 関西圏鉄道事情大研究 ライバル鉄道篇
著者 川島 令三 著  
出版者 東京  草思社
出版年 2019.1
ページ数 238p
大きさ 19cm
一般件名 鉄道-近畿地方
NDC分類 686.216
内容紹介 関西では明治期からずっと私鉄と国鉄・JRが並行して乗客獲得合戦を繰り広げている。エリアごとの「JR vs 私鉄」「私鉄 vs 私鉄」の今を徹底分析し、生き残りをかけた戦いの内幕を明らかにする。
ISBN 4-7942-2372-2
ISBN13桁 978-4-7942-2372-2
定価 ¥1600
本体価格 ¥1600

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
JR東西線旋風 p12~25
阪神間―JR対阪神・阪急 p56~59
神姫間―JR対山陽 p60~62
大阪・宝塚間―阪急対JR p63~65
JR神戸線(東海道本線大阪―神戸間) 芦屋駅で新快速と各停の接続を p118~123
阪急神戸線 JRに対抗するには昼間時の特急は7分30秒毎に運転すべきである p124~133
阪神本線 近鉄特急の本線直通を早期に実現を p134~145
JR山陽線(神戸―上郡間) 朝ラッシュ時に快速が舞子、垂水、須磨の3駅を通過するのは問題 p146~156
山陽電鉄本線 三宮―明石間で特急の停車駅は多すぎて遅い p157~166
阪急宝塚線、能勢電鉄 昼間時は10分毎の特急の運転が望まれる p167~174
JR福知山線・東西線・片町線 尼崎駅の発着番線が多すぎる p175~188