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比留間 美代子 著 -- 土曜美術社出版販売 -- 2018.9 -- 911.56

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106537467 /911.56/1986/139 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 比留間美代子詩集
叢書名 新・日本現代詩文庫
著者 比留間 美代子 著  
出版者 東京  土曜美術社出版販売
出版年 2018.9
ページ数 208p
大きさ 19cm
一般注記 欧文タイトル:Hiruma Miyoko
内容細目注記 内容:『日だまり』(一九九六年)抄 『一条の光を見つめて』(一九九九年)抄 『野ばらの私語』(二〇〇五年)抄 『育みの地はフィナーレを』(二〇〇六年)抄 『鉄路に燃えた日は遠くに』(二〇〇六年)抄 『薫風の中へ融けてゆく』(二〇〇七年)抄 『共に育んだ愛の日々は何処へ』(二〇〇七年)抄 『花吹雪』(二〇一〇年)抄 『通り抜けていった日』(二〇一一年)抄 『花とひかり』(二〇一三年)抄 『私の少女時代は戦争だった』(二〇一五年)抄 『野ばらの変遷』(二〇一七年)抄 『古事記』に導かれて オー・ソレ・ミオ 『悪の華』との回合 パンパスグラスが揺れて 紀伊山地の霊域を廻る 遠い日の桜町病院 師走随想 非日常の中に 葡萄 子規の庭・薬師寺 地下茎. 比留間美代子詩集を繙いて 中原道夫著. 花とともに歩み、命の日常を肯定する 川中子義勝著 ほか1編
NDC分類 911.56
内容紹介 「日だまり」「一条の光を見つめて」「育みの地はフィナーレを」など、これまでに発表した詩集の中から厳選した作品を掲載するほか、エッセイ、中原道夫、川中子義勝、中村不二夫による解説、年譜を収録する。
ISBN 4-8120-2455-3
ISBN13桁 978-4-8120-2455-3
定価 ¥1400
本体価格 ¥1400