資料詳細

奥野 陽子 著 -- ミネルヴァ書房 -- 2018.6 -- 911.132

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106503139 /911.13/356/ 県立図書館 一般開架 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 式子内親王
副書名 たえだえかかる雪の玉水
叢書名 ミネルヴァ日本評伝選
著者 奥野 陽子 著  
出版者 京都  ミネルヴァ書房
出版年 2018.6
ページ数 378,16p
大きさ 20cm
内容細目注記 文献:p349~358 式子内親王略年譜:p361~378
個人件名 式子内親王
NDC分類 911.132
内容紹介 賀茂斎院をつとめ、藤原俊成を師とし、「新古今和歌集」第一の女流歌人となった後白河院皇女、式子内親王。定家との出会いを通じて深めた虚構の歌の世界に底流する、人生とこの世に対する思索の到達点を探る。
ISBN 4-623-08360-2
ISBN13桁 978-4-623-08360-2
定価 ¥3500
本体価格 ¥3500