資料詳細

宮下 規久朗 著 -- 岩波書店 -- 2018.5 -- 702

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106495930 /702/46/ 県立図書館 一般開架 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 聖と俗
副書名 分断と架橋の美術史
著者 宮下 規久朗 著  
出版者 東京  岩波書店
出版年 2018.5
ページ数 354p
大きさ 20cm
一般件名 美術-歴史
NDC分類 702
内容紹介 人は美術に何を仮託してきたのか。宗教改革がもたらした西洋美術の大断層と、その亀裂に浸透していった美術家達の水脈を追い、現在にまで至る美術そのもののプロフィールをつまびらかにする。様々な媒体に発表した論文を集成。
ISBN 4-00-061252-4
ISBN13桁 978-4-00-061252-4
定価 ¥3400
本体価格 ¥3400