資料詳細

渡邊 大門 著 -- 筑摩書房 -- 2017.11 -- 322.14

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106463557 X/322.1/448/ 県立図書館 書庫1層 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 流罪の日本史
叢書名 ちくま新書
著者 渡邊 大門 著  
出版者 東京  筑摩書房
出版年 2017.11
ページ数 260p
大きさ 18cm
内容細目注記 文献:p257~260
一般件名 流刑-歴史
NDC分類 322.14
内容紹介 流罪は死刑につぐ大罪だった。誰がどんな罪でどこに流されたのか。罪人と一族はどう生き延びたのか。そこには権力闘争や策謀の壮絶なドラマがあった…。古代から近代までの流罪の変遷を辿り、そこに見える刑罰観を読み解く。
ISBN 4-480-06999-3
ISBN13桁 978-4-480-06999-3
定価 ¥860
本体価格 ¥860

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
淡路国に流された淳仁天皇 p31~32
赤松性準、範顕と興福寺 p145~147