資料詳細

天野 太郎 監修 -- 実業之日本社 -- 2015.4 -- 291.6

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106190895 X/291.6/148/ 県立図書館 文庫新書 和書
状態の表記について
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タイトル 阪急沿線の不思議と謎
叢書名 じっぴコンパクト新書
著者 天野 太郎 監修  
出版者 東京  実業之日本社
出版年 2015.4
ページ数 191p
大きさ 18cm
一般注記 付:図折込(1枚)
内容細目注記 文献:p190~191
一般件名 京都府 , 大阪府 , 兵庫県 , 阪急電鉄
NDC分類 291.6
内容紹介 山がないのになぜ「千里山」というのか? 梅田~十三の三複線で京都本線だけ高いところを走っているのはなぜ? 阪急電鉄沿線にひそむ地理・地名・歴史の意外な真実やおもしろエピソードが満載。折り込み式の路線図付き。
ISBN 4-408-45549-5
ISBN13桁 978-4-408-45549-5
定価 ¥850
本体価格 ¥850

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
保険会社の全額投資でつくられた路線がある!? p22~23
阪急選り抜きの難読駅名「売布神社」、はたしてその由来は!? p24~25
夙川のルーツは、旅人に癒しを与えた「宿場の川」から p31~32
幸福がもたらされる場所、それが「宝塚」! p33~36
もともと雲雀丘駅をつくったのは阪急じゃない!? p84~86
甲陽園に苦楽園、遊園地はないのに、どうして「園」? p98~100
壊れた石の橋脚が語る災害の爪跡 p101~103
南に出口はないのに、どうして「宝塚南口」駅? p104~106
高架化でもめた神戸三宮駅、現在は地下化が進行中! p107~109
神戸三宮駅だけホームの呼び名が違う意外な理由 p110~111
昆陽寺と昆陽池に託された行基の切なる願い p153~155
阪急西宮ガーデンズにのこる阪急ブレーブスの記憶 p156~159
聖地巡礼!アニメファンが足しげく西宮に通うワケ p160~163
高級石の代名詞!御影石はいつ、どのようにしてできた? p164~166
来世で一緒になることを願って……ニテコ池に秘められた悲恋譚 p177~179
お正月には多くの人で賑わう清荒神、ところで荒神って何? p180~182
「神を呪う寺」と書いて「神呪寺」……どうしてそんな名前になったの!? p183~185
パンダやコアラだけじゃない王子動物園には重要文化財もある! p186~189