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一坂 太郎 著 -- 中央公論新社 -- 2014.5 -- 080

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
106021553 /X2/2268/ 県立図書館 文庫新書 和書
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タイトル 幕末維新の城
副書名 権威の象徴か、実戦の要塞か
叢書名 中公新書
著者 一坂 太郎 著  
出版者 東京  中央公論新社
出版年 2014.5
ページ数 321p
大きさ 18cm
一般件名 , 日本-歴史-幕末期
NDC分類 080
内容紹介 長い眠りについていた城郭が、ふたたび戦場となる時が来た。五稜郭から鹿児島の砲台まで、幕末維新の動乱期に全国各地の城郭と要塞はどのような運命を辿ったのかを描き、日本人にとって「城とは何か」を考察する。古写真満載。
ISBN 4-12-102268-4
ISBN13桁 978-4-12-102268-4
定価 ¥960
本体価格 ¥960

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
摂海防御の砲台 58~64p
姫路城開城 148~154p
旧藩士が守った明石城 291~297p
その後の姫路城 303~307p