資料詳細

出口 智之 編 -- 教育評論社 -- 2014.1 -- 915.68

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105916894 /915.68/8/ 県立図書館 書庫3層 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 汽車に乗った明治の文人たち
副書名 明治の鉄道紀行集
著者 出口 智之 編  
出版者 東京  教育評論社
出版年 2014.1
ページ数 286p
大きさ 19cm
内容細目注記 内容:さきがけ 饗庭篁村著. 二十年前の東海道 宮崎三昧著. 箱根ぐちの記 饗庭篁村著. 海に一日山に一日 幸堂得知著. 湯河原ゆき 国木田独歩著. 修善寺行 尾崎紅葉著. 小金井の桜花 坪谷水哉著. 吉野村の梅 幸堂得知著. みちの記 森鴎外著. 甲府道中想像記 幸堂得知著. ゆきめぐり 饗庭篁村著. 阿武隈川の秋 大橋乙羽著. 茸不狩の記 饗庭篁村著. 今市汽車行 久保田米僊著. 大洗紀行 石黒忠悳著. うつしゑ日記 幸田露伴著. 成田詣 雪中庵雀志著. 総武鉄道 正岡子規著
一般件名 日本-紀行・案内記 , 鉄道-日本
NDC分類 915.68
内容紹介 明治の人たちは、どんなふうに鉄路の旅を楽しんでいたのだろう? 幸田露伴、尾崎紅葉、森鴎外、正岡子規などの文人たちによって書かれた明治20~30年代の鉄道紀行を収録する。
ISBN 4-905706-81-6
ISBN13桁 978-4-905706-81-6
定価 ¥2400
本体価格 ¥2400