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シモーヌ・ヴェイユ 〔著〕 -- みすず書房 -- 2013.12 -- 135.5

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105907018 /135.5/117/3 県立図書館 集密1 和書
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タイトル シモーヌ・ヴェイユ選集 3
著者 シモーヌ・ヴェイユ 〔著〕 , 富原 真弓 訳  
出版者 東京  みすず書房
出版年 2013.12
ページ数 273,10p
大きさ 22cm
巻の書名 後期論集:霊性・文明論
NDC分類 135.5
内容紹介 フランスの思想家シモーヌ・ヴェイユの、現代にアクチュエルな論文や未邦訳作を集めた選集。3は、文学・哲学・価値をめぐる論考など、最晩年の漂泊の日々に綴った14篇に断章と覚書を付す。完結巻。
ISBN 4-622-07662-9
ISBN13桁 978-4-622-07662-9
定価 ¥5600
本体価格 ¥5600

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
価値の観念をめぐる省察-試論の草案- 3~17p
哲学-時評- 18~30p
文学の責任について-『南方手帖』への手紙- 31~39p
読みの観念をめぐる試論-記事- 40~51p
道徳と文学-記事- 52~60p
一叙事詩にみる文明の苦悶 63~79p
オック語文明の霊感はどこにあるか 80~97p
隷属的ならざる労働の第一条件-記事- 101~117p
神の愛と不幸-試論- 118~156p
神の愛をめぐる雑感-試論- 157~167p
神の愛をめぐる雑考-試論- 168~174p
人格と聖なるもの 177~212p
われわれは正義のために戦っているのか 213~227p
この戦争は宗教戦争である 228~239p
断章と覚書-抜粋- 240~256p
虚無の焰に焼きつくされて 257~273p