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杉本 つとむ 著 -- 東洋書店 -- 2013.11 -- 210.55

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105893259 /210.55/31/ 県立図書館 書庫1層 和書 在
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タイトル 十八・十九世紀日魯交流人物史話
著者 杉本 つとむ 著  
出版者 東京  東洋書店
出版年 2013.11
ページ数 350,10p
大きさ 22cm
内容細目注記 文献:p283~288 日魯友好略年表:p289~297
一般件名 日本-歴史-江戸時代 , 日本-対外関係-ロシア-歴史 , 伝記-日本 , 伝記-ロシア
NDC分類 210.55
内容紹介 明治の開国前夜より漂流民として、また留学生や辞書編纂者としてロシアと交わった5名の日本人がいた…。日本とロシアの人的交流、友好の秘史を、史料に基づいて正しく描く。
ISBN 4-86459-138-6
ISBN13桁 978-4-86459-138-6
定価 ¥3500
本体価格 ¥3500

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
光太夫とキリロ・ラックスマン-日魯友好の二人舞台
津太夫らとP・N・レザノフ-日魯同船、世界一周の旅
馬場佐十郎とM・V・兀老尹(ゴロブニン)-魯西亜学事始
市川斎宮、文吉父子とE・V・布恬廷(プチャーチン)-日本最初の遣魯伝習生
橘耕斎とA・I・呉志傑勿知(ゴシケヴッチ)-名著『和魯通言比考』の編述
ソヴィエトの日本語教育・研究
モスクワ大学に招聘されて
日・ロ相互理解の重み-日ソ首脳会談を前にして