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根間 弘海 著 -- 専修大学出版局 -- 2013.7 -- 788.1

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105857502 /788.1/96/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 大相撲の歴史に見る秘話とその検証
副書名 触れ太鼓・土俵の屋根・南部相撲など
著者 根間 弘海 著  
出版者 東京  専修大学出版局
出版年 2013.7
ページ数 14,283p
大きさ 22cm
内容細目注記 文献:p273~278
一般件名 相撲-歴史
NDC分類 788.1
内容紹介 座布団投げはいつ頃から始まっているか。土俵祭りで太鼓が三周するのはなぜか。土俵の上にある屋根はずっと同じ形か。南部相撲の土俵は常に四角土俵か…。大相撲に関するさまざまなテーマを取り上げて検証する。
ISBN 4-88125-278-9
ISBN13桁 978-4-88125-278-9
定価 ¥2800
本体価格 ¥2800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
座布団投げ
土俵三周の太鼓と触れ太鼓
土俵の構築
土俵の屋根
軍配房の長さ
足袋行司の出現と定着
大正末期の三名の朱房行司
南部相撲の四角土俵と丸土俵
謎の絵は南部相撲ではない