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福島県立医科大学附属病院被ばく医療班(現放射線災害医療センター) 編 -- ライフサイエンス出版 -- 2013.5 -- 493.195

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105852206 /493.1/506/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 放射線災害と向き合って
副書名 福島に生きる医療者からのメッセージ
叢書名 ライフサイエンス選書
著者 福島県立医科大学附属病院被ばく医療班(現放射線災害医療センター) 編  
出版者 東京  ライフサイエンス出版
出版年 2013.5
ページ数 273p
大きさ 21cm
一般件名 放射線障害 , 災害医療 , 福島第一原子力発電所事故(2011)
NDC分類 493.195
内容紹介 医療関係者はいかに原子力災害に向き合うべきか。2011年3月に過酷な最前線を体験した福島医大の救急科、放射線科、心身医療科、小児科、内科、外科、公衆衛生の医師たちが、危機管理の新たな視点を含めて思いを綴る。
ISBN 4-89775-306-5
ISBN13桁 978-4-89775-306-5
定価 ¥2200
本体価格 ¥2200

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 大戸 斉/著
あのとき、何が起こったか 長谷川 有史/著
放射性物質を知る 佐藤 久志/著
原爆とチェルノブイリ原発事故からわかっていること 熊谷 敦史/著
低線量放射線の健康リスクについて 宮崎 真/著
県民健康管理調査とサポート体制 安村 誠司/著
座談会 震災と原発事故、こころの健康にどう向き合っていくか 小西 聖子/述
座談会 放射線問題とリスク・コミュニケーション 中谷内一也/述
「想定外」から未来へ-危機管理のあり方、リスクとの共存- 郡山 一明/著