資料詳細

-- 吉川弘文館 -- 2013.1 -- 210.04

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105818009 /210.04/292/4 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 環境の日本史 4
出版者 東京  吉川弘文館
出版年 2013.1
ページ数 288p
大きさ 22cm
巻の書名 人々の営みと近世の自然
一般件名 日本-歴史 , 環境問題-歴史 , 日本-歴史-近世
NDC分類 210.04
内容紹介 大規模な開発が進んだ江戸時代。鉱山開発と資源枯渇、津波といった自然災害の恐怖、出産や医療、里山利用と動植物の生態、各地の名産品、農業と害虫などから、人々がどのように自然と向き合ってきたのかを解明する。
ISBN 4-642-01726-8
ISBN13桁 978-4-642-01726-8
定価 ¥4800
本体価格 ¥4800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
人々の営みと近世の自然 水本 邦彦/著 1~6p
人と自然の近世 水本 邦彦/著 8~38p
鉱山の恵み 仲野 義文/著 39~73p
津波の記憶 倉地 克直/著 74~101p
近世人のライフコース 沢山 美果子/著 104~133p
南部馬にみる近世馬の一生 兼平 賢治/著 134~163p
里山利用と獣害 佐竹 昭/著 164~192p
新田開発と近世型生態系 武井 弘一/著 194~222p
藩の産物調査と土産・名物・献上 東 昇/著 223~245p
江戸農書にみる「合わせ」の農法 徳永 光俊/著 246~264p
山岳信仰と登拝 原 淳一郎/著 265~288p