資料詳細

板垣 貴志 編 -- 岩田書院 -- 2011.1 -- 369.31

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105676340 /369.3/K698/ 県立図書館 震災 郷土 在 館内閲覧
105678189 /369.3/K698/ 県立図書館 郷土書庫 郷土 在 図書館用
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タイトル 阪神・淡路大震災像の形成と受容
副書名 震災資料の可能性
叢書名 岩田書院ブックレット
叢書副書名 歴史考古学系
著者 板垣 貴志 編 , 川内 淳史 編  
出版者 東京  岩田書院
出版年 2011.1
ページ数 137p
大きさ 21cm
一般件名 阪神・淡路大震災(1995)
NDC分類 369.31
内容紹介 2008年12月開催の歴史資料ネットワークによるシンポジウムの成果をもとに、阪神・淡路大震災像の形成の中心を担った新聞記者たちの「想い」を紹介。また、震災資料に込められた多様な「想い」を歴史家たちが読み解く。
ISBN 4-87294-665-9
ISBN13桁 978-4-87294-665-9
定価 ¥1600
本体価格 ¥1600

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
報道の温度差 山中 茂樹 著 15~33p
阪神・淡路大震災報道の検証 堀井 宏悦 著 35~47p
15年間の震災報道 石崎 勝伸 著 49~61p
10年間の震災報道シンポジウムの軌跡 板垣 貴志 著 63~79p
市民が描いた阪神・淡路大震災 吉川 圭太 著 83~99p
震災とミニコミ 佐々木 和子 著 101~112p
日常と非日常の断層 川内 淳史 著 113~130p