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広原 盛明 編著 -- 晃洋書房 -- 2010.4 -- 361.78

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105624795 /361.7/132/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 都心・まちなか・郊外の共生
副書名 京阪神大都市圏の将来
著者 広原 盛明 編著 , 高田 光雄 編著 , 角野 幸博 編著 , 成田 孝三 編著  
出版者 京都  晃洋書房
出版年 2010.4
ページ数 412p
大きさ 22cm
一般件名 都市 , 近畿地方 , 人口移動
NDC分類 361.78
内容紹介 人口減少問題を背景に、これからの京阪神大都市圏の都市構造、まちづくりをどう考えるか。京阪神大都市圏再生への生活者・居住者視点、郊外住宅地の変遷と行方、都心居住の再生可能性などの論考を収録する。
ISBN 4-7710-2152-5
ISBN13桁 978-4-7710-2152-5
定価 ¥3800
本体価格 ¥3800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
京阪神大都市圏再生への生活者・居住者視点 広原 盛明 著 3~55p
京阪神大都市圏の地域構造,空間構成の特徴 成田 孝三 著 56~96p
京阪神大都市圏の住宅地開発状況 石原 一彦 著 97~103p
郊外住宅地の変遷と行方 角野 幸博 著 107~128p
戦後郊外戸建住宅地の再生 水野 優子 著 129~149p
遠隔郊外住宅地の衰退と再編方向 今井 範子 著 150~173p
私鉄沿線郊外住宅地開発の新展開 熊見 豊明 著 174~192p
郊外ニュータウンのオールドタウン化とその再生 三好 庸隆 著 193~213p
都心居住の再生可能性 高田 光雄 著 217~236p
大阪都心における地域資源・地域活動との関わりと都心居住 安枝 英俊 著 237~256p
都心居住の受け皿としての超高層マンションの可能性と限界 沢田 悠紀夫 著 256~261p
大阪の歴史的都心核・船場の再発見 谷口 康彦 著 262~285p
京都都心における地域住民とマンション住民の協働 加茂 みどり 著 286~305p
阪神大震災以降の神戸の都心再生と都心居住 小林 郁雄 著 306~329p
京阪神大都市圏におけるまちなか居住政策の変遷と課題 戸田 光学 著 333~359p
都心郊外再編の道筋 角野 幸博 著 360~381p
まちなか重視の都市・住宅政策論をめぐって 広原 盛明 著 382~400p