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高橋 恒夫 著 -- 中央公論美術出版 -- 2010.1 -- 521.5

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105666358 /521.5/15/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 近世在方集住大工の研究
著者 高橋 恒夫 著  
出版者 東京  中央公論美術出版
出版年 2010.1
ページ数 615p 図版16p
大きさ 31cm
一般件名 日本建築-歴史 , 大工-歴史
NDC分類 521.5
内容紹介 日本の在方(地方)集住大工の発生の背景や要因、大工人数と集住率を具体的に示し、出稼ぎ等の活動や組織の形態・大工技術などを考察。中世とのつながりや、近世在方集住大工から見た飛騨匠の位置づけも取り上げる。
ISBN 4-8055-0617-2
ISBN13桁 978-4-8055-0617-2
定価 ¥48000
本体価格 ¥48000