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1 件中、 1 件目
【図書】 清岡卓行論集成 2
宇佐美 斉 編 -- 勉誠出版 -- 2008.6 -- 910.268
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状態
105472328
/910.26/1977/2
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和書
在
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資料詳細
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タイトル
清岡卓行論集成 2
著者
宇佐美 斉 編
,
岩阪 恵子 編
出版者
東京 勉誠出版
出版年
2008.6
ページ数
616,17p
大きさ
22cm
一般注記
布装
内容細目注記
書誌:p575~596 年譜:p597~612
個人件名
清岡 卓行
NDC分類
910.268
ISBN
4-585-03185-7(set)
ISBN13桁
978-4-585-03185-7(se
定価
¥5000
本体価格
¥5000
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
『氷つた焔』を論ず
飯島 耕一/著
16~19p
詩集『氷った焔』・書評
中村 稔/著
19~20p
詩集『氷った焔』・書評
嶋岡 晨/著
20~21p
「氷つた焔」を読んで
江原 順/著
21~23p
詩集『氷った焔』・書評
佐々木 基一/著
23~25p
詩集『氷った焔』・書評
安東 次男/著
25~26p
詩集『氷った焔』・詩壇時評
唐川 富夫/著
26~27p
詩集『氷った焔』 「詩壇時評」から
大岡 信/著
27p
詩集『氷った焔』・書評
28p
廃墟で拾つた鏡
那珂 太郎/著
29~31p
『詩と映画・廃墟で拾った鏡』・書評
吉野 弘/著
31~32p
「耳」について
土橋 治重/著
33p
『手の変幻』・書評
小島 信夫/著
34~35p
手の変幻
宮川 淳/著
36p
『手の変幻』・書評
清水 徹/著
37~38p
『手の変幻』・書評
大岡 信/著
38~39p
秀れた詩人による卓抜な批評
吉行 淳之介/著
39p
言葉を紡ぎだす愛の手
滝口 修造/著
39p
『手の変幻』・書評
橋本 一明/著
40p
『手の変幻』・書評
飯島 耕一/著
41p
人間存在の深部をえぐる労作
粟津 則雄/著
42~43p
『手の変幻』・書評
岡田 隆彦/著
44p
『手の変幻』・詩壇時評
黒田 三郎/著
45p
『手の変幻』・書評
生野 幸吉/著
45~46p
『手の変幻』・書評
山本 太郎/著
46~47p
『手の変幻』・書評
江森 国友/著
47~49p
『手の変幻』・書評
49~50p
『手の変幻』・書評
50p
『手の変幻』・書評
小宮山 かよ子/著
51p
四季のスケッチ
那珂 太郎/著
52~53p
清岡卓行詩集「四季のスケッチ」
小海 永二/著
53~57p
詩集『四季のスケッチ』・書評
吉野 弘/著
57~58p
『清岡卓行詩集』・詩集
村野 四郎/著
59~60p
深淵を生きのびる詩人
松原 新一/著
60~63p
『清岡卓行詩集』・詩壇
粟津 則雄/著
63p
戦後詩のイメージ
入沢 康夫/著
64p
第62回芥川賞選評
三島 由紀夫/ほか著
65~68p
『アカシヤの大連』・文芸時評
安岡 章太郎/著
68~70p
『アカシヤの大連』・文芸時評
中村 光夫/著
70p
『アカシヤの大連』・文芸時評
佐伯 彰一/著
71p
『アカシヤの大連』・文芸時評
篠田 一士/著
71~72p
『アカシヤの大連』・文芸時評
奥野 健男/著
72p
『アカシヤの大連』・創作合評
小田切 秀雄/述
72~77p
『アカシヤの大連』・文芸時評
安岡 章太郎/著
77~80p
『アカシヤの大連』・文芸時評
中村 光夫/著
80~81p
『アカシヤの大連』・文芸時評
佐伯 彰一/著
81p
『アカシヤの大連』・文芸時評
石川 淳/著
81~84p
『アカシヤの大連』・文芸時評
江藤 淳/著
84~86p
清岡卓行のさわやかさ
86~88p
『アカシヤの大連』・書評
三木 卓/著
88~89p
『アカシヤの大連』・書評
新川 和江/著
89~91p
『アカシヤの大連』・創作合評
埴谷 雄高/述
91~97p
『抒情の前線-戦後詩十人の本質-』・推薦文
金子 光晴/著
98p
『抒情の前線-戦後詩十人の本質-』・書評
粟津 則雄/著
98~99p
『抒情の前線-戦後詩十人の本質-』・書評
木原 孝一/著
99~100p
『抒情の前線-戦後詩十人の本質-』・書評
三木 卓/著
101p
『抒情の前線-戦後詩十人の本質-』・書評
金井 美恵子/著
101~102p
「現代批評名著への招待」から
原 子朗/著
102~104p
『抒情の前線-戦後詩十人の本質-』・書評
長田 弘/著
105~107p
『フルートとオーボエ』・文芸時評
江藤 淳/著
108p
『フルートとオーボエ』・文芸時評
佐伯 彰一/著
108~109p
『フルートとオーボエ』・文芸時評
田畑 麦彦/著
109p
『フルートとオーボエ』・文芸時評
江藤 淳/著
109~111p
『フルートとオーボエ』・文芸時評
秋山 駿/著
111p
『フルートとオーボエ』・文芸時評
奥野 健男/著
111~112p
『フルートとオーボエ』・書評
安岡 章太郎/著
112~113p
『フルートとオーボエ』・書評
江川 卓/著
114p
『フルートとオーボエ』・書評
三木 卓/著
114~116p
『フルートとオーボエ』・書評
柏原 兵三/著
116~117p
散文そのものの楽しさ
青柳 瑞穂/著
117~119p
『フルートとオーボエ』・書評
関根 弘/著
119~120p
『フルートとオーボエ』・書評
福田 宏年/著
120~121p
小説的仮構への有羞
桶谷 秀昭/著
121~122p
清岡卓行小論
122~123p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・文芸時評
秋山 駿/著
124~125p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
大岡 信/著
125~126p
記憶への全体的な接近
粟津 則雄/著
126~128p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
三木 卓/著
128~129p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
菅野 昭正/著
129~130p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
渋沢 孝輔/著
130~131p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
吉野 弘/著
132p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
清水 康雄/著
133~134p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・書評
鶴川 晃/著
134~135p
『海の瞳〈原口統三を求めて〉』・対談書評
河野 多恵子/述
135~137p
『鯨もいる秋の空』・文芸時評
佐伯 彰一/著
138~139p
『鯨もいる秋の空』・文芸時評
江藤 淳/著
139p
『鯨もいる秋の空』・文芸時評
秋山 駿/著
140p
『鯨もいる秋の空』・文芸一月
宮内 豊/著
141p
『鯨もいる秋の空』・文芸時評
西尾 幹二/著
141~142p
『鯨もいる秋の空』・文芸時評
磯田 光一/著
142p
全体の眼、細部の眼
高橋 英夫/著
142~145p
『鯨もいる秋の空』・創作合評
埴谷 雄高/述
146~154p
詩人の能力・詩人の幸福
高井 有一/著
155~157p
『随筆集・サンザシの実』・書評
黒田 三郎/著
157~158p
『随筆集・サンザシの実』・書評
入江 隆則/著
158~159p
『随筆集・サンザシの実』・書評
三木 卓/著
159~160p
『随筆集・サンザシの実』・書評
石本 隆一/著
160~161p
古典的な愛のかたちへの展開
高橋 英夫/著
162~164p
『花の躁鬱』・書評
上田 三四二/著
164~165p
『花の躁鬱』・書評
古屋 健三/著
165~166p
『花の躁鬱』・書評
166~167p
『花の躁鬱』・書評
167~168p
『花の躁鬱』・書評
諸田 和治/著
168~169p
『花の躁鬱』・文芸時評
上総 英郎/著
169~170p
『萩原朔太郎「猫町」私論』・書評
中野 孝次/著
171~172p
私的なるものの変容
粟津 則雄/著
173~179p
彼らが書く本
種村 季弘/著
179~181p
『萩原朔太郎「猫町」私論』・書評
182p
『萩原朔太郎「猫町」私論』・書評
吉田 煕生/著
183p
『萩原朔太郎「猫町」私論』・文芸時評
高橋 英夫/著
183~184p
『萩原朔太郎「猫町」私論』・文芸12月
古屋 健三/著
184~185p
朔太郎の〈近代〉へのアタック
嶋岡 晨/著
185~186p
腰を落して構える人
村上 一郎/著
186~189p
『萩原朔太郎「猫町」私論』・書評
宇佐美 斉/著
189~190p
詩集『固い芽』・詩壇
清水 哲男/著
191p
詩集『固い芽』・書評
宮城 賢/著
192~193p
詩集『固い芽』・時評
藤井 貞和/著
193~194p
詩集『固い芽』・文芸時評
大岡 信/著
194p
『詩礼伝家』・書評
清水 徹/著
195~196p
『詩礼伝家』・書評
宇佐美 斉/著
196~197p
『詩礼伝家』・書評
松本 道介/著
198~200p
『詩礼伝家』・書評
上田 三四二/著
200~201p
心の書
辻 征夫/著
201p
『詩礼伝家』・文芸時評
立原 正秋/著
201~202p
『夢を植える』・文芸時評
大岡 信/著
203~204p
『夢を植える』・書評
菅野 昭正/著
204~205p
『夢を植える』・新著月評
高橋 英夫/著
205~207p
『夢を植える』・書評
松本 道介/著
207~209p
『夢を植える』・書評
秋谷 豊/著
209~210p
『夢を植える』・書評
清水 哲男/著
210~211p
『夢を植える』・書評
川崎 彰彦/著
211~212p
『夢を植える』・書評
212~213p
『随筆集・窓の緑』・書評
中野 孝次/著
214~215p
『随筆集・窓の緑』・書評
吉野 弘/著
215~216p
『随筆集・窓の緑』・書評
入沢 康夫/著
216~217p
「蛇足の面白さ」について
入沢 康夫/著
217~218p
多摩湖の緑の窓
辻 征夫/著
218~220p
『随筆集・窓の緑』・書評
220~221p
『随筆集・窓の緑』・書評
中桐 雅夫/著
222~223p
第30回読売文学賞-随筆・紀行賞選評
井上 靖/著
224p
『芸術的な握手』・書評
飯島 耕一/著
225~226p
『芸術的な握手』・書評
三木 卓/著
226~227p
『芸術的な握手』・書評
227~228p
新たな愛の発見の旅
渡辺 広士/著
228~230p
『芸術的な握手』・文芸時評
奥野 健男/著
230~231p
『邯鄲の庭』・文芸時評
江藤 淳/著
232~234p
『邯鄲の庭』・対談時評
安岡 章太郎/述
234~239p
『邯鄲の庭』・文芸時評
桶谷 秀昭/著
239~241p
美しい世界、柔らかな生命感
高橋 英夫/著
241~242p
『邯鄲の庭』・書評
奥野 健男/著
242~243p
内奥から響き出る郷愁
福田 宏年/著
243~245p
感傷と詠嘆、往還のスタイル
栗坪 良樹/著
246~248p
『邯鄲の庭』・書評
鷲見 洋一/著
248~249p
『邯鄲の庭』・書評
増田 れい子/著
249p
詩人の感動が無限の時空に誘う
竹西 寛子/著
250~251p
詩集『駱駝のうえの音楽』・書評
宇佐美 斉/著
251~252p
詩集『駱駝のうえの音楽』・文芸時評
篠田 一士/著
252~253p
青春期への思ひ
那珂 太郎/著
253~254p
清岡卓行の抒情のかたち
池 崇一/著
254~257p
夢見る力
北川 透/著
258p
『夢のソナチネ』・書評
奥野 健男/著
259~260p
『夢のソナチネ』・書評
高山 鉄男/著
260~261p
密かに連関する回路
松本 道介/著
261~263p
夢と現実の回路
福田 宏年/著
263~265p
夢の雑誌
種村 季弘/著
265~267p
『夢のソナチネ』・書評
利沢 行夫/著
267~268p
詩と散文の間
北川 透/著
268~270p
『西へ』を読む
北村 太郎/著
271~273p
詩集『西へ』・書評
上杉 浩子/著
273~274p
詩集『西へ』・書評
片岡 文雄/著
274~275p
詩集『西へ』・文芸時評
篠田 一士/著
275~276p
詩集『西へ』・詩圏
宇佐美 斉/著
276p
詩集『西へ』・詩の月評
井上 輝夫/著
277p
風船人間の夢
高橋 順子/著
277~278p
鮮やかに蘇るもの
辻 征夫/著
279~281p
詩集『幼い夢と』・書評
鈴木 志郎康/著
282~283p
詩集『幼い夢と』・書評
283~284p
詩集『幼い夢と』・文芸時評
河野 多惠子/著
284~285p
詩集『幼い夢と』・詩圏
財部 鳥子/著
285p
詩集『幼い夢と』・評
平出 隆/著
285p
『薔薇ぐるい』を読む
北村 太郎/著
286~288p
「詩」と「小説」の幸福な共生
高橋 英夫/著
288~289p
夢想する熱情
高橋 昌男/著
290~292p
『薔薇ぐるい』・書評
松本 道介/著
292~293p
『薔薇ぐるい』増補新版別冊『薔薇の詩のアンソロジー』・書評
秋山 駿/著
294~296p
『薔薇ぐるい』増補新版別冊『薔薇の詩のアンソロジー』・書評
清水 徹/著
296~297p
『薔薇ぐるい』増補新版別冊『薔薇の詩のアンソロジー』・書評
宇佐美 斉/著
297~298p
『薔薇ぐるい』増補新版別冊『薔薇の詩のアンソロジー』・書評
小笠原 賢二/著
299~300p
『薔薇ぐるい』増補新版別冊『薔薇の詩のアンソロジー』・書評
武藤 康史/著
300~301p
『大連小景集』・文芸時評
高橋 英夫/著
302p
『大連小景集』・文芸時評
篠田 一士/著
302~303p
『大連小景集』・文芸時評
古井 由吉/著
303~305p
『大連小景集』・文芸時評
西尾 幹二/著
305p
『大連小景集』・文芸時評
高橋 英夫/著
306p
『大連小景集』・文芸時評
菅野 昭正/著
306~307p
『大連小景集』・文芸時評
奥野 健男/著
307p
『大連小景集』・書評
307~308p
望郷(抄)
竹西 寛子/著
309p
『大連小景集』・書評
上総 英郎/著
309~310p
『大連小景集』・書評
佐伯 彰一/著
311~313p
透きとおった〈記念碑〉
木崎 さと子/著
313~315p
『大連小景集』・書評
小松 伸六/著
315~316p
『大連小景集』・書評
松原 一枝/著
316~317p
異国の故郷詣で
上田 三四二/著
317~318p
高知文芸展望
片岡 文雄/著
318~319p
『大連小景集』・文芸時評
饗庭 孝男/著
320p
『大連小景集』・新刊繙読
320~329p
『猛打賞プロ野球随想』・書評
井坂 洋子/著
330~332p
第三回現代詩人賞選考のことば
土橋 治重/ほか著
333~335p
詩集『初冬の中国で』・書評
犬塚 尭/著
335~337p
精神の発地出所への愛着
青木 はるみ/著
337~339p
詩集『初冬の中国で』・詩の月評
入沢 康夫/著
339~340p
詩集『初冬の中国で』・文芸時評
篠田 一士/著
340~341p
詩集『初冬の中国で』・詩集展望
秋谷 豊/著
341~342p
〈ああ〉と〈おお〉
谷川 俊太郎/著
343~344p
詩集『幼い夢と』をめぐって
吉野 弘/著
344~345p
聴覚と視覚
高橋 英夫/著
346~348p
忘れがたい一冊の詩集
北村 太郎/著
348~349p
思い出しては…
イヴ=マリ・アリュー/著
350p
歩道橋のあと先
渋沢 孝輔/著
351~352p
名のもつ磁力
片岡 文雄/著
352~354p
或る感謝
平出 隆/著
354~356p
〈私詩〉と〈恋愛〉をめぐって
松本 邦吉/著
356~360p
『清岡卓行全詩集』・書評
片岡 文雄/著
360~361p
叙情と反叙情の間
清水 昶/著
361~362p
濃密な風土感が生む詩情
伊藤 桂一/著
363~365p
最美なるものの旅路
高橋 英夫/著
365~367p
『李杜の国で』・書評
磯田 光一/著
368p
『李杜の国で』・書評
松本 道介/著
369~370p
非小説化への魅惑
秦 恒平/著
370~371p
詩人たちのいる風景
小川 和佑/著
371~373p
『李杜の国で』解説
古屋 健三/著
373~377p
君子の別れ
阿部 昭/著
378~379p
芸術家の閑雅
高橋 英夫/著
379~380p
『大連港で』・文芸時評
菅野 昭正/著
381~382p
『大連港で』・文芸時評
竹田 青嗣/著
382~383p
『大連港で』・文芸時評
種村 季弘/著
383p
コンパスと二等辺三角形
池内 紀/著
384~386p
自分の「生のもつれ」の源泉を追い求めた記録
秋山 駿/著
386~387p
町が得た表現者
三木 卓/著
387~389p
忘れられないことの意味
岡松 和夫/著
389~393p
美しい望郷小説
高橋 英夫/著
393~394p
『大連港で』・書評
木崎 さと子/著
394p
『大連港で』・書評
白川 正芳/著
395p
『大連港で』・書評
秋谷 豊/著
396~397p
『大連港で』・書評
片岡 文雄/著
397~398p
『大連港で』・書評
398~399p
『大連港で』解説
武藤 康史/著
399~404p
第39回芸術選奨文部大臣賞選考理由
405p
文語詩の蘇り
平出 隆/著
405~406p
甘美で皮肉な鏡
渋沢 孝輔/著
407~408p
交響する二律背反
小笠原 賢二/著
408~409p
詩集『円き広場』・文芸季評
高橋 英夫/著
409~410p
詩集『円き広場』・詩集
秋谷 豊/著
410p
詩集『円き広場』・文芸時評
中上 健次/著
410~411p
第41回読売文学賞選評
大岡 信/著
412p
夢の記述・作品
辻 征夫/著
413~414p
造型のアクロバット
平出 隆/著
414~415p
現代詩
平出 隆/著
415p
詩集『ふしぎな鏡の店』・詩の時評
清水 昶/著
415~416p
現代詩展望
杉本 春生/著
416~417p
新鮮、豊妍な味わい
北村 太郎/著
418~419p
詩集『パリの五月に』・書評
平出 隆/著
419~420p
詩集『パリの五月に』・詩集
秋谷 豊/著
420~421p
詩集『パリの五月に』・書評
木坂 涼/著
421~423p
美しい隣の町
安岡 章太郎/著
424~426p
土地の霊
佐伯 彰一/著
426~428p
清岡氏の大連、私の大連
遠藤 周作/著
428~429p
清岡卓行の大連
吉本 隆明/著
430~431p
『大連港で』を読んで
秋山 駿/著
431~433p
ポエジーの祝福「大連小説」について
高橋 英夫/著
433~435p
清岡文学の連峰
山本 道子/著
435~437p
詩人のサインの入った街
木崎 さと子/著
437~439p
清岡卓行における小説
那珂 太郎/著
439~441p
麗水の美しさ
江川 卓/著
441~442p
浄福の印象
竹西 寛子/著
442~444p
小説的大連
菅野 昭正/著
444~446p
清岡卓行寸描
大岡 信/著
446~448p
清岡さんの詩が音楽のように聴えてきた
川本 三郎/著
448~450p
バリケードの一夜
松本 健一/著
450~452p
『清岡卓行大連小説全集』・書評
山本 道子/著
452~454p
ポエジー誕生の神話
高橋 英夫/著
455~456p
『蝶と海』・書評
清水 哲男/著
456~457p
『蝶と海』・書評
小笠原 賢二/著
457~458p
詩の秘密を明かす
財部 鳥子/著
458~460p
原点への遡行
渋沢 孝輔/著
460~461p
『蝶と海』・書評
富岡 幸一郎/著
461~462p
『蝶と海』・書評
仙波 竜英/著
462~463p
『蝶と海』・評
宇佐見 英治/著
464p
批評的な遡求と美しい展開
青木 はるみ/著
464~467p
『蝶と海』・詩の月評
嶋岡 晨/著
467p
今月の文芸書
千石 英世/著
467~468p
第34回「藤村記念歴程賞」受賞理由
469p
詩集『通り過ぎる女たち』・書評
辻 征夫/著
469~470p
なかば古典、すでに古典
鈴村 和成/著
470~473p
詩集『通り過ぎる女たち』・書評
小笠原 賢二/著
473~474p
詩集『通り過ぎる女たち』・詩集
秋谷 豊/著
474~475p
広がりと内密性
谷内 修三/著
475~479p
官能の美の縁さまよう
酒井 佐忠/著
480p
詩人作家の美しき変幻
高橋 英夫/著
481~482p
『郊外の小さな駅』・書評
斎藤 慎爾/著
482~485p
人と時間への温もり
八木 幹夫/著
485~486p
『郊外の小さな駅』・書評
木坂 涼/著
486~487p
『郊外の小さな駅』・書評
小笠原 賢二/著
487~489p
『郊外の小さな駅』・評
清水 哲男/著
489p
…このようにマロニエの花が言った。
大江 健三郎/著
490p
夢の陰翳
川村 二郎/著
491p
溌溂とした受賞作
河野 多惠子/著
491~492p
巴里の求心力
坂上 弘/著
492~493p
昇華の秘儀
日野 啓三/著
493p
『マロニエの花が言った』・感想
三浦 哲郎/著
494p
陶酔を誘う文章
安岡 章太郎/著
494~495p
『マロニエの花が言った』・書評
出口 裕弘/著
495~496p
『マロニエの花が言った』・書評
清水 徹/著
496~498p
『マロニエの花が言った』・文芸時評
菅野 昭正/著
498~499p
『マロニエの花が言った』賛
高橋 英夫/著
499~502p
豊饒なへだたり
平出 隆/著
502~504p
『マロニエの花が言った』・書評
堀江 敏幸/著
504~505p
『マロニエの花が言った』・季評文学
堀江 敏幸/著
505~506p
『マロニエの花が言った』・書評
宇佐美 斉/著
506~507p
『マロニエの花が言った』・書評
佐々木 涼子/著
507~509p
『マロニエの花が言った』・書評
小笠原 賢二/著
509~510p
『マロニエの花が言った』・書評
饗庭 孝男/著
510~511p
『マロニエの花が言った』・書評
城戸 朱理/著
511~512p
縦横無尽
鈴村 和成/著
512~517p
「清岡卓行氏の作品の周辺で」から
高橋 たか子/著
517p
第44回毎日芸術賞選評
那珂 太郎/著
518p
『太陽に酔う』・書評
三木 卓/著
518~520p
風景がもたらす不意の驚き
川本 三郎/著
520~524p
青空と太陽と土と自問の生まれる場所
芳川 泰久/著
525~527p
サササササササと鳴る、常動曲
鈴村 和成/著
527~529p
『太陽に酔う』・書評
井坂 洋子/著
529~530p
『太陽に酔う』・書評
脇地 炯/著
530~531p
清岡卓行詩集『一瞬』
那珂 太郎/著
532p
『一瞬』について
新井 豊美/著
533p
詩集『一瞬』・選評
長田 弘/著
533p
名詩集『一瞬』
吉増 剛造/著
534p
畏友清岡卓行
那珂 太郎/著
534~536p
「一瞬」のポリフォニー
佐伯 彰一/著
536~538p
基線の成熟
三木 卓/著
538~540p
清岡卓行さま。
木坂 涼/著
540~542p
日常から一瞬へ
宇佐美 斉/著
542~545p
一瞬に殉ずる詩人
小池 昌代/著
545~548p
一瞬の表裏
池井 昌樹/著
549~553p
コロンの子の生涯のテーマ
関口 篤/著
553~555p
清岡卓行、立ち昇る生気
平林 敏彦/著
556~558p
詩集『一瞬』・詩集
秋谷 豊/著
558~559p
詩人のおくりもの
宇佐美 斉/著
560~562p
見事な幕引き
宇佐美 斉/著
563~565p
『断片と線』・書評
桜井 孝頴/著
565~566p
『断片と線』・書評
原口 真智子/著
566~567p
老いこそはては
池井 昌樹/著
567~568p
『随想集・偶然のめぐみ』・書評
勝又 浩/著
569~570p
『随想集・偶然のめぐみ』・書評
塚原 史/著
570~572p
『随想集・偶然のめぐみ』・書評
渡辺 十糸子/著
572~573p
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