資料詳細

-- 批評社 -- 2007.3 -- 316.1

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105295752 /316.1/419/ 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル 敗北の意味論
副書名 情況から、そして情況の変革へ向けて
叢書名 花園大学人権論集
出版者 東京  批評社
出版年 2007.3
ページ数 279p
大きさ 19cm
一般件名 人権
NDC分類 316.1
内容紹介 「アジア歴史認識の対立をめぐって」「戦後60年目の米軍基地問題と沖縄戦体験の軌跡」「安楽死・尊厳死の差別性」など、花園大学人権教育研究センターに結集する人々及びその人権教育に賛同する研究者達による論文集。
ISBN 4-8265-0463-8
ISBN13桁 978-4-8265-0463-8
定価 ¥1800
本体価格 ¥1800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
アジア歴史認識の対立をめぐって 上杉 聡/述 12~49p
日本では高齢から「借りもの人生」 牧口 一二/述 50~73p
戦後六〇年目の米軍基地問題と沖縄戦体験の軌跡 石原 昌家/述 74~93p
平和の武器は学習である 謝花 悦子/述 94~118p
いつまで続く、ぬかるみぞ 浦島 悦子/述 119~141p
米軍出撃基地の殺人的爆音地獄の現場から 石原 昌家/述 142~154p
傷つけられやすい人には、どのように問うべきか 脇中 洋/述 155~210p
安楽死・尊厳死の差別性 八木 晃介/述 211~243p
日仏における福祉観の比較・検討 林 信明/述 244~258p
居住の権利はいま 小田川 華子/述 259~279p