資料詳細

岡庭 昇 著 -- 平安出版 -- 2006.6 -- 910.26

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105195804 /910.26/1760/ 県立図書館 書庫3層 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 私小説という哲学
副書名 日本近代文学と「末期の眼」
著者 岡庭 昇 著  
出版者 東京  平安出版
出版年 2006.6
ページ数 367,7p
大きさ 20cm
内容細目注記 文献:巻末p3~7
一般件名 日本文学-作家 , 生と死
NDC分類 910.26
内容紹介 日本近代文学の成熟とは? 川崎長太郎、芥川竜之介、川端康成、梅崎春生、徳田秋声、夏目漱石らの作品を論じる。批評社1981年刊「末期の眼」を大幅に増補改訂し、『昴』及び『群像』掲載と書き下ろしを加える。
ISBN 4-902059-06-1
本体価格 ¥2800