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榎本 正敏 編著 -- 社会評論社 -- 2006.2 -- 332.07

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105161095 /332/268/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 21世紀社会主義化の時代
副書名 過渡期としての現代
著者 榎本 正敏 編著  
出版者 東京  社会評論社
出版年 2006.2
ページ数 298p
大きさ 22cm
一般件名 社会主義経済 , 経済学-社会主義
NDC分類 332.07
内容紹介 改めてマルクス経済学の原点に立ち返り、生産力の発展とそれに照応した生産関係の形成に歴史的発展の根源を求める唯物史観の視点に立脚して現代世界の史的動向を分析し、社会主義化の問題を再検討する。
ISBN 4-7845-1452-X
本体価格 ¥3200

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
過渡期としての現代 榎本 正敏/著 11~40p
ネットワーク型「協働」社会システムの形成 飯野 敏夫/著 41~92p
アメリカにおける新しい「社会主義的」労働者の形成 鎌田 一義/著 93~135p
ソ連・社会主義体制の形成と挫折 石井 徹/著 137~227p
現代=「過渡期」論の検討 長谷部 孝司/著 229~298p