資料詳細

猪瀬 直樹 著 -- PHP研究所 -- 2005.3 -- 693

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
105009443 /693/15/ 県立図書館 書庫3層 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 決戦・郵政民営化
著者 猪瀬 直樹 著  
出版者 東京  PHP研究所
出版年 2005.3
ページ数 206p
大きさ 19cm
一般件名 郵便事業 , 民営化
NDC分類 693
内容紹介 郵政民営化で日本の社会と国民の生活は本当によくなるのか? 賛成する人、反対する人、留保をつける人、それぞれの多様な意見を取り上げる。郵政民営化担当大臣、郵政公社総裁、ヤマト運輸社長ら8人に猪瀬直樹がきく。
ISBN 4-569-64226-8
本体価格 ¥1200

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
郵政民営化問題を抉る 9~29p
郵政民営化の本質とは何か 竹中 平蔵/対談 31~50p
郵政公社の改革はどこまで進んだか 生田 正治/対談 51~74p
政府金融の弊害を除去できるのか 宮内 義彦/対談 75~98p
郵政事業の経営のあり方とは 北城 恪太郎/対談 99~119p
不公平な競争にならないか 山崎 篤/対談 121~143p
亡国の改革案ではないのか 荒井 広幸/対談 145~165p
郵政民営化の望ましいプロセスとは ロバート・フェルドマン/対談 167~187p
改革の天王山はどこにあるか 竹中 平蔵/対談 189~206p