資料詳細

小林 昌二 編 -- 高志書院 -- 2005.3 -- 214.1

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104994603 /214.1/66/ 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 古代の越後と佐渡
叢書名 環日本海歴史民俗学叢書
著者 小林 昌二 編  
出版者 東京  高志書院
出版年 2005.3
ページ数 302p
大きさ 22cm
一般件名 新潟県-歴史 , 遺跡・遺物-新潟県
NDC分類 214.1
内容紹介 新潟県立歴史博物館の古代史研究会を母体として行われた、古代の越後・佐渡についての最新の研究成果をまとめる。越後・佐渡国の実像、他地域と越後・佐渡との交流をテーマとした論文を収録。
ISBN 4-906641-93-8
本体価格 ¥6000

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
コシと越辺ノート 小林 昌二/著 7~32p
越後古墳時代の動向 広井 造/著 33~50p
新潟県村上市「三角点下住居跡」出土土器について 春日 真実/著 51~73p
古代の沼垂郡に関する一試論 田中 一穂/著 75~104p
古代越後国の磐船郡と沼垂郡 平川 南/著 107~128p
潟街道の遺跡群 水沢 幸一/著 129~158p
古代越後における野生動物由来製品利用の一様相 浅井 勝利/著 159~182p
北の辺境・佐渡国の特質 相沢 央/著 183~201p
古代能登と辺境 小嶋 芳孝/著 205~228p
蝦夷の世界と二つの「天下」 藤森 健太郎/著 229~258p
出羽北半の駅路再考 小松 正夫/著 259~282p
北海道出土の須恵器・ロクロ土師器の意義 山本 哲也/著 283~300p