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外尾 健一 〔ほか〕編著 -- 勁草書房 -- 1984.11 -- 327.04

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
101730653 /320.4/45/ 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル 人権と司法
副書名 斎藤忠昭弁護士追悼
著者 外尾 健一 〔ほか〕編著  
出版者 東京  勁草書房
出版年 1984.11
ページ数 388p
大きさ 22cm
一般注記 2刷(1985.11)
内容細目注記 内容:争議行為と賃金カット 外尾健一著. 四・二判決から四・二五判決への過程に関する一考察 竹沢哲夫著. 最高裁判例にみる「企業秩序」論の系譜と特質 籾井常喜著. 多国籍企業の労働関係と法-東南アジアの日系企業を中心として 伊藤博義著. 整理解雇と司法審査-西ドイツにおける使用者・企業者決定の司法審査を中心に 今野順夫著. 「判例による憲法変遷」という考え方について-その論理的前提についての検討 樋口陽一著. 政教分離についての覚書き-最大判昭和五二年七月一三日批判 鈴木法日児著. 迅速な裁判を受ける刑事被告人の権利 小島建彦著. 供述調書の効用と限界 守屋克彦著. ほか
一般件名 司法 , 人権
NDC分類 327.04
本体価格 ¥5500

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
争議行為と賃金カット 外尾 健一/著
四・二判決から四・二五判決への過程に関する一考察 竹沢 哲夫/著
最高裁判例にみる「企業秩序」論の系譜と特質 籾井 常喜/著
多国籍企業の労働関係と法 伊藤 博義/著
整理解雇と司法審査 今野 順夫/著
「判例による憲法変遷」という考え方について 樋口 陽一/著
政教分離についての覚書き 鈴木 法日児/著
迅速な裁判を受ける刑事被告人の権利 小島 建彦/著
供述調書の効用と限界 守屋 克彦/著