資料詳細

-- 筑摩書房 -- 1970 --

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
100073535 /121.9/15/2 県立図書館 集密1 和書
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タイトル 戦後日本思想大系 2
出版者 東京  筑摩書房
出版年 1970
ページ数 393p
大きさ 20cm
巻の書名 人権の思想
内容細目注記 内容:解説 人権思想の峰と淵(武田清子) 人権の宣言 新日本文化の創造―紀元節における演述(南原繁) 新憲法発布(南原繁) 信教の自由について(矢内原忠雄) 言論自由の思想的根拠(矢内原忠雄) 人権の意識(正木ひろし) 資料 日本国憲法,児童憲章,世界人権宣言,児童権利宣言 草の根の人権意識 母の死とその後―『山びこ学校』より(江口江一) 僻地の子ども―たった一度しかない人生なのに(大牟羅良) 村八分の記(抄)(石川さつき) 拝啓池田総理大臣殿―身体障害児の問題(水上勉) 主張としての裁判 松川裁判 松川裁判について(広津和郎) 生と死とに対決した青春(本田昇) 小繋事件 入会問題と入会紛争(渡辺洋三) 第一回裁判のありさま(篠崎五六) 乞食の道徳と小繋事件(戒能通孝) 朝日訴訟の意味(川上武) 昭和の巌窟王―吉田石松冤罪事件(日本弁護士連合会)
一般件名 日本思想-歴史-昭和時代
本体価格 ¥600

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
人権思想の峰と淵(武田清子)
人権の宣言 新日本文化の創造―紀元節における演/述
南原繁
新憲法発布(南原繁)
信教の自由について(矢内原忠雄)
言論自由の思想的根拠(矢内原忠雄)
人権の意識(正木ひろし)
資料
日本国憲法
児童憲章
世界人権宣言
児童権利宣言
草の根の人権意識
母の死とその後―『山びこ学校』より(江口江一)
僻地の子ども―たった一度しかない人生なのに(大牟羅良) 村八分の/記
抄(石川さつき)
拝啓池田総理大臣殿―身体障害児の問題(水上勉)
主張としての裁判
松川裁判
松川裁判について(広津和郎)
生と死とに対決した青春(本田昇)
小繋事件
入会問題と入会紛争(渡辺洋三)
第一回裁判のありさま(篠崎五六)
乞食の道徳と小繋事件(戒能通孝)
朝日訴訟の意味(川上武)
昭和の巌窟王―吉田石松冤罪事件(日本弁護士連合会)