資料詳細

古川 隆久 著 -- 吉川弘文館 -- 2003.2 -- 778.21

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104680194 /778.2/878/ 県立図書館 書庫3層 和書 貸出中
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 戦時下の日本映画
副書名 人々は国策映画を観たか
著者 古川 隆久 著  
出版者 東京  吉川弘文館
出版年 2003.2
ページ数 240,4p
大きさ 20cm
一般件名 映画-日本 , 日中戦争 , 太平洋戦争
NDC分類 778.21
内容紹介 すれ違い恋愛劇「愛染かつら」の公開に、映画の役割について激しい論争が繰り広げられた。「国策映画」が推奨された時代に、人々はどのような映画を求めていたのか。スクリーンに映し出された昭和戦時下の日本社会を探る。
ISBN 4-642-07795-2
本体価格 ¥2800