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佐々木 潤之介 〔ほか〕編 -- 吉川弘文館 -- 2003.1 -- 361.63

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104669007 /361.6/401/9 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル 日本家族史論集 9
著者 佐々木 潤之介 〔ほか〕編  
出版者 東京  吉川弘文館
出版年 2003.1
ページ数 373p
大きさ 22cm
巻の書名 相続と家産
内容細目注記 文献:p371~373
一般件名 家族-歴史 , 家督相続-歴史 , 相続法-歴史
NDC分類 361.63
ISBN 4-642-01399-7
本体価格 ¥6300

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
平安時代の相続について 服藤 早苗/著 2~24p
南北朝・室町期の女性の所領相続 後藤 みち子/著 25~46p
近世前期南関東における分割相続と家 福田 アジオ/著 47~88p
江戸町方における相続 片倉 比佐子/著 89~127p
明治民法における「家」と相続 利谷 信義/著 128~168p
戦後農家相続の動向と課題 中尾 英俊/著 169~216p
現今の相続の機能の変化とその考え方の再検討 有地 亨/著 217~241p
日本古代奴婢所有の特質 義江 明子/著 242~274p
家領の相続に見る九条家 野村 育世/著 275~299p
村の跡職 藤木 久志/著 300~326p
明治初期における戸主の財産と家族の財産 増原 啓司/著 327~357p