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アラン・カバントゥ 〔著〕 -- 白水社 -- 2001.9 -- 230.5

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104465430 /230.5/54/ 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル 冒涜の歴史
副書名 言葉のタブーに見る近代ヨーロッパ
著者 アラン・カバントゥ 〔著〕 , 平野 隆文 訳  
出版者 東京  白水社
出版年 2001.9
ページ数 443p
大きさ 20cm
翻訳原書名注記 原書名:Histoire du blaspheme en Occident
一般件名 西洋史-近世 , 西洋史-近代 , 神(キリスト教)
NDC分類 230.5
内容紹介 神を冒涜する言葉とそれに対する政治・宗教権力の対応の変遷をたどり、この「言葉による罪」を手掛かりに、16世紀以降のヨーロッパ社会の構造を読み説く刺激的な試み。
ISBN 4-560-02832-X
本体価格 ¥4300