資料詳細

梶原 武 監修 -- 恒星社厚生閣 -- 2001.7 -- 484.4

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104455712 /484.4/4/ 県立図書館 書庫2層 和書
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タイトル 黒装束の侵入者
副書名 外来付着性二枚貝の最新学
著者 梶原 武 監修 , 奥谷 喬司 監修 , 日本付着生物学会 編  
出版者 東京  恒星社厚生閣
出版年 2001.7
ページ数 125p
大きさ 22cm
一般件名 いがい
NDC分類 484.4
内容紹介 付着性イガイ類の日本における分布とその分類学的知見を整理し、これら外来種の生態系や経済活動に与えた影響などを考えた日本付着生物学会でのシンポジウムの成果を中心に、最新の研究成果を収録。
ISBN 4-7699-0949-7
本体価格 ¥2300

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
北海道におけるキタノムラサキイガイとムラサキイガイ 桑原 康裕/著 7~26p
ミドリイガイの日本定着 植田 育男/著 27~46p
コウロエンカワヒバリガイはどこから来たか? 木村 妙子/著 47~70p
カワヒバリガイの日本への侵入 中井 克樹/著 71~86p
足糸タンパク質の構造から見たムラサキイガイ類の種分化 井上 広滋/著 87~106p
ミトコンドリアDNA塩基配列に基づくムラサキイガイ類の系統解析 渡部 終五/著 107~125p