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国弘 正雄 著 -- たちばな出版 -- 2000.11 -- 830

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104357223 /830/9/ 県立図書館 集密1 和書
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タイトル 英語が第二の国語になるってホント!?
著者 国弘 正雄 著  
出版者 東京  たちばな出版
出版年 2000.11
ページ数 325p
大きさ 19cm
一般件名 英語 , 言語政策
NDC分類 830
内容紹介 英語はグローバル社会で生き抜くためのコミュニケーションの道具として、なくてはならない国際共通語である。英語公用語論をテーマに、21世紀の日本と世界の関係、教育のあり方を考える。〈ソフトカバー〉
ISBN 4-8133-1232-2
本体価格 ¥1600

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
多言語主義で、先ずは日本語に公用語としての位置付けを 船橋 洋一/対談 11~54p
国じゅうで一つの言葉が話されているのに第二国語を作る必要はない 加藤 周一/対談 55~100p
「将来のために」という動機の有無が英語能力を決める グレゴリー・クラーク/対談 101~146p
日本は二十一世紀の世界に向けて何を発信するか 鈴木 孝夫/対談 147~188p
英語公用語化で問題となる手間とお金 高円宮 憲仁/対談 189~232p
「英語教育の改革は日本のグローバル企業に学ぼう」というのが私の持論なんです 千田 潤一/対談 233~278p
議論も結構なんですが、やってみてはじめてわかることも多いと思うんです 深見 東州/対談 279~325p