資料詳細

-- 中央大学出版部 -- 2000.3 -- 220

所蔵

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
104269709 /220/186/ 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル アジア史における法と国家
叢書名 中央大学人文科学研究所研究叢書
出版者 八王子  中央大学出版部
出版年 2000.3
ページ数 430p
大きさ 22cm
一般件名 東洋史
NDC分類 220
内容紹介 「中国古代の法典編纂について」「隋唐時代のタングートについて」「日本・高麗関係に関する一考察」など、9編の論文を収めた論集。法と国家と課題をアジア全域において総合的に比較研究。
ISBN 4-8057-4205-4
本体価格 ¥5100

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
国家制度の比較史的分析のための序説 菊池 英夫/著 3~34p
中国古代の法典編纂について 池田 雄一/著 35~56p
市に集まる人々 飯島 和俊/著 57~100p
隋唐時代のタングートについて 岩崎 力/著 101~166p
日本・高麗関係に関する一考察 石井 正敏/著 167~206p
沈万三一族の藍玉の獄 川越 泰博/著 207~244p
親族へのサダカの分配について 医王 秀行/著 245~294p
マムルーク朝における遺産相続 松田 俊道/著 295~336p
一六世紀オスマン朝のエジプト支配についての若干の考察 熊谷 哲也/著 337~368p
イギリスのインド統治機構の再編成 山崎 利男/著 369~428p