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森 林太郎 著 -- 鴎外全集刊行会 -- 1929 --

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
100540921 /918.68/124/3 県立図書館 書庫4層 和書
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タイトル 鴎外全集 第3巻
副書名 森林太郎著作集
著者 森 林太郎 著  
出版者 東京  鴎外全集刊行会
出版年 1929
ページ数 510,14p
大きさ 19cm
巻の書名 芸術論篇
内容細目注記 芸術論篇(下)
本体価格 非売品

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
思軒居士が耳の芝居目の芝居
演劇改良論者の偏見に驚く
再び劇を論じて世の評家に答ふ
正本と台帳と
演劇場裏の詩人
ハアゲマン
ハアゲマン氏の事
演芸協会の事につき忍月居士に告ぐ
西洋定芝居の始
欧洲の劇場
劇場の大きさ
西洋芝居の番附
独逸の劇場年報
奉天の一劇場
歌劇のことども
答俳優某論自憑書
答某論劇評故実書
劇品劇評
演劇中の実物
名優破型の理由
市川団十郎序
新富街の劇を瞥見す
歌舞伎座合評より
霽行記
明治座のオセロ
俳優渡英の議に就て
西洋脚本の幕切
答評劇者某論夢幻劇書
戯曲の分類
読罪過論
ユリウス・バアブの戯曲論
自然主義を論じて我が脚本作家に及ぶ
観潮楼一夕話
文学上の創造権
劇を観て俗に還る
劇としての罪と罰と
フィデリオの雛形
笠雲雀
基督教劇
春朝秋夕
シルレルが医たりし時の事を記す
独逸の新戯曲
「革財布」の出典
ハムレツトと烏鶏国太子と
標新領異録より2
卒堵婆小町合評より
心中万年艸合評より
情死
天鼓
壷坂寺
春雨傘の評
助六は下劣か
鷸〓掻2
歌舞伎第六十一号を読みて
第一回応募脚本の選抜に就いて
断簡一則
一幕物の流行と現代語の史劇
はなむけ
午後三時序
闇の力序
復活の日序
シラノ・ド・ベルジユラツク序
世界名著文庫序
松村夫人に
梗概と断簡と
女歌舞伎操一舞
伝奇トオニイ
公平新聞 Otto・Ernst/著
オイヂプスとスフィンクスと Hugo・von・Hofmannstahl/著
サロメ Oscar・Wilde/著
王の子供達 Ernst・Rosmer/著
ミツトメンシユ Richard・Dehmel/著
シラノ・ド・ベルジユラツク Edmond・Rostand/著
戯曲梗概七十三種
今の批評家の詩眼
文学と自然と
自評についての異議
与芝廼園論粋書
山房放語
山房拊掌談
觚〓
我言
近刊雑評