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海老原 明夫 編 -- 東京大学出版会 -- 1993.10 --

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
103191599 /320.4/73/ 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル 法の近代とポストモダン
著者 海老原 明夫 編  
出版者 東京  東京大学出版会
出版年 1993.10
ページ数 443,3p
大きさ 22cm
内容細目注記 内容:アウグスティーヌスのconsuetudo universae ecclesiaeについて 小川浩三著. 「シチーリア王国勅法集成」の法源論 西川洋一著. ドイツにおける法治国思想の成立と実現に対する帝国最高法院の寄与 ベルンハルト・ディーステルカンプ著. マキアヴェリ政治思想における革新性と伝統性 笹倉秀夫著. 慣習法の理論―旧ヨーロッパから近代へ ゲアハルト・ディルヒャー著. 「実務法学」(Praktische Rechtsgelehrsamkeit)について 石部雅亮著. Savignyによる占有概念の構造転換とその射程 木庭顕著 ほか9編
一般件名 法律学 , 法制史-ヨーロッパ
ISBN 4-13-031146-8
本体価格 ¥7416

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
アウグスティーヌスのconsuetudo
universae
ecclesiaeについて 小川浩三/著
「シチーリア王国勅法集成」の法源論 西川洋一/著
ドイツにおける法治国思想の成立と実現に対する帝国最高法院の寄与 ベルンハルト・ディーステルカンプ/著
マキアヴェリ政治思想における革新性と伝統性 笹倉秀夫/著
慣習法の理論―旧ヨーロッパから近代へ ゲアハルト・ディルヒャー/著
「実務法学」
Praktische(Rechtsgelehrsamkeit)
について 石部雅亮/著
Savignyによる占有概念の構造転換とその射程 木庭顕/著