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芥川 竜之介 著 -- 岩波書店 -- 1996.2 --

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
103595252 /918.68/397/4 県立図書館 一般開架 和書
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タイトル 芥川竜之介全集 第4巻
著者 芥川 竜之介 著  
出版者 東京  岩波書店
出版年 1996.2
ページ数 404p
大きさ 20cm
内容細目注記 内容:邪宗門 袈裟と盛遠の情交 俳画展覧会を観て 一番気乗のする時 毛利先生 犬と笛 あの頃の自分の事 あの頃の自分の事(削除分) 樗牛の事 兄貴のやうな心持 小説を書き出したのは友人の煽動に負ふ所が多い 女形次第で 予の苦心する点 鏡 下足札 「心の王国」跋 新年の傑作は誰の何? 開化の良人 文芸家たらんとする諸君に与ふ 余の愛読書と其れより受けたる感銘 小説家の好める小説家及び作風 谷崎潤一郎論 有楽座の「女殺油地獄」 きりしとほろ上人伝 蜜柑 ほか9編
ISBN 4-00-091974-1
本体価格 ¥3107

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
邪宗門 3~72p
袈裟と盛遠の情交 73~74p
俳画展覧会を観て 75~76p
一番気乗のする時 77~80p
毛利先生 81~101p
犬と笛 102~117p
あの頃の自分の事 118~142p
あの頃の自分の事 143~150p
樗牛の事 151~156p
兄貴のやうな心持 157~158p
小説を書き出したのは友人の煽動に負ふ所が多い 159~161p
女形次第で 162~163p
予の苦心する点 164p
165~167p
下足札 168~170p
「心の王国」跋 171~175p
新年の傑作は誰の何? 176p
開化の良人 177~201p
文芸家たらんとする諸君に与ふ 202~203p
余の愛読書と其れより受けたる感銘 204p
小説家の好める小説家及び作風 205p
谷崎潤一郎論 206p
有楽座の「女殺油地獄」 207~209p
きりしとほろ上人伝 210~230p
蜜柑 231~236p
沼地 237~240p
241~255p
余の文章が始めて活字となりし時 256p
鑑定 257~259p
佐藤春夫氏の事 260p
大正八年六月の文壇 261~271p
疑惑 272~291p
「バルタザアル」の序 292~293p
後世 294~296p