資料詳細

高野 雄一 編 -- 弘文堂 -- 1987.11 --

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
102146719 /329/50/ 県立図書館 書庫1層 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 国際法、国際連合と日本
副書名 高野雄一先生古稀記念論文集
著者 高野 雄一 編 , 大沼 保昭 編  
出版者 東京  弘文堂
出版年 1987.11
ページ数 484p
大きさ 22cm
一般注記 高野雄一の肖像あり
内容細目注記 内容:国際社会の変容と国際法 国際法に於ける強行規範―強行性の論証について 小森光夫著. 条約法における留保と宣言に関する一考察 小和田恒著. 国連法体系における国際立法の存在基盤―歴史的背景と問題の所在 河西直也著. 国際機構が国際法に及ぼした影響 横田洋三著. 国連軍の地位についての覚え書き 松田幹夫著. 南極資源開発の国際組織化とその限界 山本草二著. 日本と国際法 核兵器と平和的生存権―国家の論理と人類の論理の相克 広瀬和子著. 北方領土と国際法―領土不拡大原則と戦後処理不変更合意の対立 広瀬善男著. 宇宙開発の国際法と日本の対応―宇宙基地計画をめぐって 村瀬信也著. わが国裁判所における条約 広部和也著. 我が国における戦争法の受容と実践―幕末、明治期を中心に 田中忠著. 遥かなる人種平等の理想―国際連盟規約への人種平等条項提案と日本の国際法観 大沼保昭著  高野雄一略歴・著作目録:p481~484
一般件名 国際法 , 国際連合
ISBN 4-335-35081-3
本体価格 ¥7200

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
国際社会の変容と国際法
国際法に於ける強行規範―強行性の論証について 小森光夫/著
条約法における留保と宣言に関する一考察 小和田恒/著
国連法体系における国際立法の存在基盤―歴史的背景と問題の所在 河西直也/著
国際機構が国際法に及ぼした影響 横田洋三/著
国連軍の地位についての覚え書き 松田幹夫/著
南極資源開発の国際組織化とその限界 山本草二/著
日本と国際法
核兵器と平和的生存権―国家の論理と人類の論理の相克 広瀬和子/著
北方領土と国際法―領土不拡大原則と戦後処理不変更合意の対立 広瀬善男/著
宇宙開発の国際法と日本の対応―宇宙基地計画をめぐって 村瀬信也/著
わが国裁判所における条約 広部和也/著
我が国における戦争法の受容と実践―幕末、明治期を中心に 田中忠/著
遥かなる人種平等の理想―国際連盟規約への人種平等条項提案と日本の国際法観 大沼保昭/著