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横田 健一 編 -- 塙書房 -- 1987.6 --

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資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
102104320 /210.3/29/15 県立図書館 書庫1層 和書
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タイトル 日本書紀研究 第15冊
著者 横田 健一 編  
出版者 東京  塙書房
出版年 1987.6
ページ数 350p
大きさ 22cm
一般注記 横田健一先生古稀記念  折り込図2枚
内容細目注記 内容:政治・制度篇:近江と古代国家―近江の開発をめぐって 大津透著. 「天皇」号の始用時期をめぐって 大和岩雄著. 上宮王家と中大兄皇子 亀井輝一郎著. 播磨国の石宝殿と石作氏 北垣聡一郎著. 律令軍団制の成立過程と陣法 胡口靖夫著. 家形埴輪考―美園古墳出土例をめぐって 辰巳和弘著. 〔ウ〕野皇女と吉野の盟約 寺西貞弘著. 平城宮諸門の一考察―中壬生門を中心に 直木孝次郎著. 皇位簒奪伝承の分析―古代王権論へのアプローチとして 楢崎干城著. 古代親等制小考-唐、袒免親の継受をめぐって 成清弘和著. 『出雲国風土記』島根群家の比定-通道の“復元”と納佐説の再検討を通して 服部旦著. 欽明朝における倭と百済との関係についての一考察 日野昭著. 中臣氏系譜について 松倉文比古著. 古代出雲の杵築と意宇 八木充著. 三国史記に見える新羅の五廟制 米田雄介著. 横田健一略年譜・著述目録:p339~350
一般件名 日本書紀

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
政治・制度篇