資料詳細

佐藤 篤士 編 -- 敬文堂 -- 1994.3 --

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

資料コード 請求記号 所蔵館 所蔵場所 資料区分 状態
103409421 /322.3/9/ 県立図書館 書庫1層 和書
状態の表記について
   在:「所蔵場所」にあります。
   貸出中:館外へ貸出中です。

   館内閲覧:館内でご利用ください。館外貸出はできません。
   図書館用:館内でご利用ください。図書館(団体)向けに貸し出す資料です。

タイトル 歴史における法の諸相
著者 佐藤 篤士 編  
出版者 東京  敬文堂
出版年 1994.3
ページ数 288p
大きさ 22cm
一般注記 佐藤篤士の肖像あり
内容細目注記 内容:プーブリリウス・フィロー法の歴史的意義 原田俊彦著. lex Porciaとexililum 熊丸光男著. 旧約聖書に見る「奴隷」の諸相 赤井伸之著. 卑俗期ローマ法における売買と所有権移転 谷口貴都著. 法源理論に関する一考察 西村隆誉志著. ポティエの危険負担論 和田敏朗著. ランゴバルドにおける法と王権 田中憲彦著. カロリング期北フランス地方における生産・流通関係 丹下栄著. ドイツ中世都市法研究の意義と問題点 林毅著. ノイミュンスター教区慣行における不動産法 稲元格著. ヨハン・フィッヒァルト小伝 小倉欣一著. 18世紀スイス=チューリヒ邦の都市と農村 三成美保著. 近代ドイツの都市行財政 三成賢次著. 後期啓蒙主義史学の歴史認識 仲内英三著. 佐藤篤士略年譜・著述目録:p283~288
一般件名 法制史-ヨーロッパ , 法律学-歴史-ヨーロッパ
ISBN 4-7670-0694-5
本体価格 ¥8000

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
プーブリリウス・フィロー法の歴史的意義 原田俊彦/著
lex
Porciaとexililum 熊丸光男/著
旧約聖書に見る「奴隷」の諸相 赤井伸之/著
卑俗期ローマ法における売買と所有権移転 谷口貴都/著
法源理論に関する一考察 西村隆誉志/著
ポティエの危険負担論 和田敏朗/著
ランゴバルドにおける法と王権 田中憲彦/著
カロリング期北フランス地方における生産・流通関係 丹下栄/著
ドイツ中世都市法研究の意義と問題点 林毅/著
ノイミュンスター教区慣行における不動産法 稲元格/著
ヨハン・フィッヒァルト小伝 小倉欣一/著
18世紀スイス=チューリヒ邦の都市と農村 三成美保/著
近代ドイツの都市行財政 三成賢次/著
後期啓蒙主義史学の歴史認識 仲内英三/著