http://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/jyohosuishin/yoyaku/1009760.html
上記サイトを参考に作成  

JavaScriptを有効にする方法

    デジタルライブラリーはJavaScriptを使用しています。ブラウザの設定によりJavaScriptの実行を
無効にしている場合、デジタルライブラリーを利用することができません。
    デジタルライブラリーを利用する場合は、以下の方法をご参照の上、JavaScriptの実行を有効にしてください。

 注意点

    セキュリティレベルを変更することになるため、セキュリティ上の問題がないか予めご確認ください。
    ここに掲載している設定変更例は、インターネットエクスプローラ11、GoogleChrome、Firefoxの参考例です。
    パソコンやOS、ブラウザソフトの種類やバージョンによって変更方法が異なることがあります。

 インターネットエクスプローラ11

1.インターネットエクスプローラを起動し、画面上部の「ツール」(歯車のアイコン)を選択します。

2.「ツール」から展開されたメニューの中の「インターネットオプション」を選択します。

3.「インターネットオプション」画面より「セキュリティ」タブを選択し、「レベルのカスタマイズ」を選択します。

4.「セキュリティ設定」画面が表示されます。
   「アクティブスクリプト」という項目の「有効にする」に既にチェックが入っている場合は、「キャンセル」を選択して画面を閉じます。
   チェックが入っていない場合はチェックを入れて「OK」を選択します(「アクティブスクリプト」を有効にすることで、JavaScript(ジャバスクリプト)の実行が有効になります)。

5.変更をした場合、下のようなメッセージが表示されますので、「はい」を選択します。

6.「インターネットオプション」画面にて、「OK」をクリックして閉じます。

 Google Chrome

1.Google Chromeを起動し、画面上部の「Google Chromeの設定」(縦に点3つ)を選択します。

2.「Google Chromeの設定」から展開されたメニューの中の「設定」を選択します。

3.画面上部の検索窓に「JavaScript」と入力します。
   JavaScriptに関する項目だけが表示されますので、その中から「コンテンツの設定」を選択します。

4.「コンテンツの設定」のメニューより、「JavaScript」を選択します。

5.JavaScriptの設定が「ブロック」となっている場合、クリックして「許可」になるようにします。
   「許可」となっているのに、デジタルライブラリーが利用できない場合は、「ブロック」の部分にサイトが追加されていないかをご確認ください。

 Firefox

1.Firefoxを起動し、画面上部のアドレスバーに「about:config」と入力し、Enterキーを押します。

2.「動作保障対象外になります!」と警告が表示されます。
   「危険性を承知の上で使用する」を選択します。

3.設定項目の一覧が表示されますので、検索窓に「javascript.enabled」と入力します
   「javascript.enabled」の値が「false」になっている場合、ダブルクリックすることで「true」に変更されます。